教育・防災・防犯メール配信 学校連絡網の現状 メール機能 活用事例 利用料金0円システム 資料請求
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学校からの連絡メールを直接、保護者に送ります。   連絡事項、防犯〜防災などのお知らせで学校と保護者のコミュニケーションを図ります。

コミュニケーションと緊急情報案内を伝達

携帯電話やパソコンに情報を送ることで、今までは、文字情報のみが基本ではありましたがモバイル環境(携帯電話の機能)が進化、充実し画像(写真)や動画(ムービー)そして、音声メッセージまで送ることが可能になり、会話のみならず、情報伝達にあらゆる方々が、日常生活の一つとして意識せずに当たり前のように使える時代になりました。モバイル環境を最大限に生かし、コミュニケーションとしての活用と緊急性の高い情報案内を伝達する方法です。

■防犯について

昨今の、社会情勢特に治安の悪化は、日々悪くなる一方で、国を含む警察関係者やパトロール隊などの動きが盛んになりつつありますが、地域により準備や実行の遅れが見受けられます。
メール配信で何ができるか…。と考えますと、地域(学校区)毎に、ローカルの強みを生かした教育機関様と保護者様と地域の事業所様や各家庭の協力体制が必要不可欠です。不審者への警戒信号をもっと強化し、住みやすい環境を作り上げなければなりません。
また通報があったメールを精査することが重要です。
保護者様は直接、お子様に関わる不審者の情報がもっとも必要とされています。それ以外の情報は直接警察が送るメールに登録をすると受取ることが可能になります。

■防災について

いつ、何がおこりうる時代です。万が一に備えることと、年に1回の防災訓練のみならず常々の意識付けと危機管理を高めるべく、情報の共有と確認が必要です。
現在の防災メールは、国土交通省が自治体を通じて行っています。
例えば、天候を重視する仕事に携わっている方は、お天気全般を含めた情報を受取る事ができます。しかし本当に必要なの事は「もしも!」の備えで、地域に密着した災害時の避難場所や、危険区域の情報案内です。

■学校連絡網の考え方

昔ながらの電話連絡のみの対応では、現在の個人情報の問題もあり、スムーズに伝達が出来ない状況です。そこで、メール配信を通じ、各保護者様に一斉に情報を送り、開封確認機能を通じて、メール案内を見られたかを的確に把握し、まだ確認されていない保護者様へ、学校側より直接電話をすることが業務効率を上げ、尚且つ保護者様への情報の隔たりと時間のロスがなくなります。また、警報による、休校案内、緊急下校の案内だけでなく各行事連絡・運動会・保護者会・遠足・変更事項も瞬時に平等に伝達をしなければなりません。もっと教育機関側と保護者様側のコミュニケーションを図るため定期的なメールによるアンケートを実施し、距離を縮めたり、心のこもった信頼関係をIT(メールとホームページ)を通じて築いていただけることを願ってやみません。
パソコンや携帯電話の増加に伴い、大半の保護者様がインターネットを利用しています。よりリアルタイムに正確な情報を告知する為にホームページが必要不可欠になっています。

■緊急メール配信の流れ

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